「いやなぁ… 教室に初参加やし挨拶をと思ってな。こっちは山下や。 昼からも参加するし頼むわ」
村山の横の山下も「先生 頼んますわ…」と言いながらズボンの前の膨らみを見せつける。
「村山さんが誘ってくれはってなぁ。新しい教室の先生はべっぴんさんで、ええ身体つきやって…」
「先生 そんなわしらをびびらんでも大丈夫や。久志や松太郎みたいにがつがつしいひんて… それより体操のとき尻をモゾモゾさせて、ケツの穴をえらい締めとったなぁ。」
きょうこは「あれはそういう体操だからです…」わしらを避けて教室を出て行く…
「ほおぅぅ そうかのう パンツは汚れとるけどな。前も後ろも見てみい…」
きょうこはパンツを見て手で前と後ろを隠しながら逃げるようにトイレへ…
トイレに入ったきょうこはパンツを下げて…
「村山はん 起きたらいいひんかったけど、朝からこっちに来てたんでっか。ほんで、ここで何してまんの…」
「山下をな誘いに行ったからな… 山下も気に入りよって我慢できんらしいわ。 そやけど、おなごはずっと長いことはいとって出てこんから待っとるねん」
「朝もエロい格好をして、みんなに見られとったんでっだか… 朝もやったたのに疼かせとるんかぁ… 村山はんあれは相当の好きもんでっせ」
「わかっとる。今日はもっと変態女になりよるかもしれんで…」
村山はニヤニヤしながらわしらに、ずいきを昨日の夜中に突っ込んでやって、きょうこが気がついて取り出したかを確かめるので、トイレから出てくるのを待っていると言う…
きょうこはパンツの前を手で隠しながら、周りをキョロキョロと見てトイレから出ようとすると、わしらに気づく…
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