ショーツ姿での体操の再開・・・お爺さんたちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
私を囲み、お爺さんたちは・・・
「これやがな・・・楽しみが湧いて元気に立ってきよる、この先生を見に来た意味がないからのう・・・おおぅマンコのスジが見えとるやん・・・」
皆が思い思いに囁き、私の股間に注目して見て、短パンの上から自分のモノを握ったりさすったりしだした。
当然、私の目に入っているが、腰痛予防の体操を続けるしか無かった・・・
見られる事の切迫感が半端無く私を襲っている。
それでも私は脚を広げ腰を落として、シコを踏む様な体勢をとると・・・
「おい、見てみいおめこのとこ濡れとるで・・・」
「ほんまやなぁ・・・縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ、たまらんのう・・・」
口々に囁く声が聞こえ出すと村山さんが・・・
「先生、この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」
「え?ええ、お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなりますよ・・・」
村山さんは、私の後ろに来て、シコのような体勢でいる私のお尻の穴を触る。
「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや・・・」
「ええ?・・・なんですか・・・や、やめて下さい」
「ここですかいな?・・・ほほう・・・」
と言いながら、問答無用で触ってお尻の穴に指先を突っ込む・・・
「う、うぐぐ・・・はああ・・・」
思わず喘いでしまうが、他のお爺さんたちも・・・
「そやなぁ、わしらもようわからんし、確かめさしてや、先生・・・」
次から次と代わる代わる、私のお尻を触ってお尻の穴を押してくる。
中にはお尻の穴だけでなく、おまんこにまで指先を這わす者もでてくる・・・
「あああ・・・そんな・・・や、やめ・・・はうう・・・汚い・・・」
「なるほどなぁ・・・こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触わられ、私のお尻の穴はむず痒さが無くなり、快楽に変わっていく。
本来なら排泄器官なのだが、ずいきのむず痒さと、こんなところでお爺さん達に視姦され
挙句にお尻の穴を弄られたのだからたまらない・・・
村山さんがみんなに触らせ、私の横に立って・・・
「気持ちええみたいやなぁ・・・あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとるで・・・ヘッヘッへ」
それでも、私は快感に耐え、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山さんともう一人のお爺さんが一緒に来て、教室を出ようとする私に声をかけてきた。
一刻も早く、この状況から逃げ出したかったが、そうはさせてもらえない・・・
「な、なんです?・・・そこをどいて・・・」
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