きょうこがパンツ姿で体操を再開する…お爺たちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
きょうこを囲ってるお爺たちは、「これやがな。楽しみが湧いて元気に立ってきよる。この先生を見に来た意味がないからのう。おおぅマンコのスジが見えとるやん… 」
みんな思い思いに言って、きょうこの股間を注目して見て、短パンの上から握ったりさすったりしている…
きょうこもわかっているが、腰痛予防の体操を続けている。
きょうこは足を広げ腰を落として、シコのような体勢をとる…
「おい 見てみいおめこのとこ濡れとるで… ほんまやなぁ縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ。たまらんのう…」
村山が「先生 この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」
きょうこはうわずった声で「お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなります…」
村山はきょうこの後ろへ行き、シコのような体勢でいるきょうこの尻の穴を触る。
「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや」
村山は、ここか?と言いながら触って尻の穴に指先を突っ込む…
きょうこは思わず喘ぐが、他のお爺たちも「そやなぁ。わしらもようわからんし、確かめさしてや。先生」
次から次と代わる代わるきょうこの尻を触って穴を押してくる。
中には尻の穴だけでなくおめこにまで指先を這わす者も…
「なるほどなぁ。こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触ってくるので、きょうこの尻の穴はむず痒さがなくなっていたが…
村山がみんなに触らしてるきょうこの横に立ち、「気持ちええみたいやなぁ…あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとる…ヘッヘッへ」
きょうこは快感に耐えてはいるが、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山ともう一人のお爺が一緒に居て、教室を出るきょうこに声をかける…
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