何度も中出しされて、久志さんの上に倒れ込んでぐったりとしてしまう。
「散々やりまくったけど、きょうこ先生も好きもんやなぁ・・・この張りのある肌は吸い付きよるわ」
おまんこから抜けたドロドロのペニスをしごいて、ヌルヌルの手で私のお尻を掴んで揉んでいる。
村山さんが私の寝ている間にずいきの茎を細かくして、お尻の穴に入れて帰ったことを知らない久志さん・・・
揉んで触って指がお尻の穴に触れると、お尻を震わせねじるように穴を窄めて、抱きついてる久志さんをギュッと力を入れて抱きついてしまう。
私の状況に久志さんは気付いていない・・・
「なんやな、まだ先生はやりたいんかいな・・・そんなに穴にチンポが入ってなあかん身体になったんか・・・
せやけどもう行かなあかんのちゃうか? わしはなんぼでもやるけどな 」
ハッとして時計を見ると、もう体操教室の始まる時間が迫っている。
「あ、ごめんなさい・・・行かなきゃ・・・」
シャワーを浴びはじめたところに、久志さんも一緒に入り身体を洗わせられる。
「きょうこ先生、すまんなぁ・・・急いでるのに・・・なんやったらわしが先生の身体を洗ったらか」
「いいです・・・自分で出来ます・・・」
髪の毛を洗い、お尻に違和感があるのに、久志さんえお気にして股間だけを洗って出る。
そして、一緒に家を出て久志さんは自分の家に帰っていった。
やっと解放された気がしたが、急がないと・・・
私は体育館に急いで向かうのだった。
※元投稿はこちら >>