茫然と部屋を見回して痕跡を確かめるように身体を触り、ベッドから立ち上がったきょうこ…
「わしらもいつの間にか寝てもうたんや…村山はんは?」
きょうこは振り向いて首を横に振る。
「帰ったんやな。先生はどこへ行くんや?トイレか…」
ベッドに座ってきょうこの手を引っ張るとふらふらと足元にへたり込む。
「昨日やってる時の顔とちごて、えらい悲しそうな顔しとるなぁ…今日はわしらがもう立たへんと思って、それでなんか?」
わしは足を開いてベトベトのチンポにきょうこの頭を掴んで舐めさせる…
「昨日の残り香があるチンポもええもんやろ… 立つも立たんもきょうこ先生次第やで 先生の頭の先から身体全身ええ匂いがしとるなぁ ほら、昨日のようにいやらしい舌で舐めてや…」
こわばった顔をして舐めはじめる。
「臭いか 臭ってるしのう せやけどこれはきょうこ先生のおめこ汁も混ざっとるんやからな… 髪の毛も顔も汚れたなぁ…」
バリバリになった髪の毛や顔を触ってから、おっぱいを揉みながら
「きょうこ先生のこれはアザみたいになっとるけど、わしら誰かのキスマークやなぁ… ヘッヘッへ」
チンポを舐めさせながらきょうこの身体を見て、チンポを突き上げる。
「おおぅ ええ感じにチンポが立ってきたわ…」
口からチンポを抜いて、きょうこを床に押し倒しておめこを広げて
「ドロドロのままなんやな。 まだおめこの中にはたっぷりザーメンが残っとるやな」
きょうこは「もうイヤです。ヤメて…」
「何を言ってるんや。昨日は入れて無茶苦茶に犯してって言うて狂乱しとったやんかいな…」
おめこにチンポを入れ腰を動かし、嫌がるきょうこの顔を掴んで口に舌を入れて塞ぐように舐めて、涎を流し込む。
「久やん もう朝からやっとるんかいな… 元気やのう」
まっちゃんは起き上がり、きょうこの顔を覗き込むと、服を着て帰っていく。
「久やん きょうこ先生 頑張りや」
まっちゃんが帰ったあとも、体位を変えてはおめこを突きザーメンを出す…
「はぁ… さすがにたっぷりは出んなぁ」
きょうこはわしの腹の上で、わしに抱きつくように倒れ込む。
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