私は入れ替わり、立ち替わり老人達に回される・・・
村山さんはもう2回も立たんわ、と言いながらも何度も中で出していた。
理性が飛んでしまった私の身体を、三人でペニスを突っ込み弄り嬲って舐め回まされる。
「もう、きょうこ先生は、わしらのダッチワイフやな・・・しかし、きょうこ先生もごっつう好きもんやったんやな、ええこっちゃ・・・」
「久やん 今回のきょうこ先生は大当たりやな、孕むまでは俺は毎日でもやれるわ・・・」
「そやのう、わしもや、きょうこ先生もそのほうが嬉しいやろ・・・へっへっへ」
私はぐったりとしされるがままの状態でがペニスを咥えたり、握らされると反応し、エロスを醸し出してしまう。
朝方には、老人達も疲れ果てベッドで横になっているが、村山さんは全身がザーメンとおめこ汁まみれになって
淫臭が漂ってる私のお尻の穴をペロペロ チュッチュッとひつこくねっとり舐めて弄っている。
村山さんはひとり目を輝かせて、私のお尻を広げて
「マンコもきれいやけど、この穴は楽しみな穴やのう・・・」
私は既に意識もなくなり眠っていて、村山さんはずいきの茎を小さく切ってお尻の穴に入れる。
翌朝、目を覚ますと、横には久志さんと、松太郎さんが寝ていたが、村山さんの姿はなかった。
部屋は淫臭が漂い、私の顔から、身体全身はベトベトし、ヌルッとした汁の塊がこびりついき新しいベッドも濡れて汚れていた。
私の股間はヒリヒリするほど痛みが有り、昨夜の狂宴の名残があった。
何を言って、何をされたか聞かなくてもわかる・・・
だけど、お尻に違和感を感じ出していた・・・
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