わしも村山に続いてきょうこのおめこにチンポを突っ込み、ザーメンを出すときは四つん這いのバックで中に出す。
まっちゃんもぐちょぐちょのおめこに…
村山はもう2回も立たんわ。と言いながらもおめこにチンポを突っ込むと出していた。
その後も、理性が飛んだきょうこの身体をつこうて、チンポを突っ込み弄り嬲って舐め回している…
「もう、きょうこ先生は、わしらのダッチワイフやな。しかし、きょうこ先生もごっつう好きもんやったんやな。ええこっちゃ…」
「久やん 今回のきょうこ先生は大当たりやな。孕むまでは俺は毎日でもやれるわ…」
「そやのう、わしもや。きょうこ先生もそのほうが嬉しいやろ… へっへっへ」
きょうこはぐったりとしやられるがままの状態だが、チンポを咥えさせたり、握らせるとしっかりと反応し、エロスを醸し出している…
朝方にはきょうこだけでなく、わしとまっちゃんも疲れ果てベッドで横になっているが、村山は全身がザーメンとおめこ汁まみれになって、淫臭が漂ってるきょうこのケツの穴をペロペロ チュッチュッとひつこくねっとり舐めて弄っている。
村山はひとり目を輝かせて、きょうこの尻を広げて
「マンコもきれいやけど、この穴は楽しみな穴やのう…」
すでにきょうこは意識なく眠っていて、村山はずいきの茎を小さく切ってケツの穴に入れる…
朝、きょうこが目を覚ますと、横にはわしとまっちゃんが寝ていたが、村山の姿はなかった。
ただ、部屋は淫臭が漂い、きょうこの顔から身体全身はベトベトし、ヌルッとした汁の塊がこびりついていて、新しいベッドも濡れて汚れていた。
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