「あんたのおめこは、今まではじめてのマンコや・・・」
村山さんは、そう言いながら、ペニスを突きながらクリをたっぷりと弄って、私のおまんこを堪能し
松太郎さんも手だけでは物足りんと言って、胸に跨りペニスをおっぱいに挟んで腰をグイグイと動かしている。
その上、久志さんに口にペニスを入れられ、奥まで突っ込んだり玉袋を舐めさせられた。
私もいつしか3人に身体を弄ばれて、抵抗も無くなり積極的にペニスを求めて淫らに乱れて喘いでいる淫獣・・・。
「村山はん、長いこときょうこ先生のおめこに入れとるなあ・・・」
「いやあ、まあ 待てや、わしはこんなマンコは久しぶりなんやし、もうちょっと味あわせてんかい・・・」
「まっちゃんなんか、もう出しそうやで・・・」
「村山さん、ほんまでっせ・・・」
「わかっとる、わかっとるがな」
村山さんは、そう言いながら私のおまんこの奥へ奥へと
ズボッズボッと腰を強く打ちつける・・・
そして、腰の動きが止まるとおまんこの中に精液をたっぷりと中出しした。
「ふごおお・・・あん・・・はがああ・・・」
久志さんのペニスを咥えながら嗚咽し、喘ぎ、そのとき松太郎さんもおっぱいに挟んでたペニスから
精液を出し、私の顔まで汚していた。
「おおぅぅ、こんな出たんは今までなかったわ、ほおぅ まだチンポを締めてきよる・・・」
「はああ・・おちんぽ・・・はあふう・・・おまんこに・・・いっぱい・・・」
「村山はん、かわりまひょか」
村山さんがペニスを抜くとおまんこから、精液が流れ出て放心状態の私の、おまんこにそのままペニスを突っ込んで、腰をグイグイと動かしだす。
そして、村山さんも松太郎さんも精液を出し、ドロドロのペニスを私の口に持っていき精液を絞り出しながら、二本のペニスをお掃除フェラさせる。
「村山さんのと交互に舐めて、また立たしてや、頼むで先生」
「おちんぽ・・・おちんぽ・・・綺麗に・・・くちゅう・・・レロ・・・はうん」
もう、羞恥心も理性も吹き飛び、快楽に頭まで犯されて3人に回されていた。
まるで若い男達にレイプされている様な異様な感覚・・・
老人とは思えない濃い男の臭いが、精液と私の愛液の入り混じった臭いで私の意識が飛んでいく・・・
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