村山はきょうこのおめこは今まではじめてのマンコやと言いながら、チンポを突きながらクリをたっぷりと弄って、きょうこのおめこを堪能し、まっちゃんは手だけでは物足りんと言って、きょうこの胸に跨りチンポをおっぱいに挟んで腰をグイグイと動かしている。
わしはきょうこの口にチンポを入れ、奥まで突っ込んだり金玉を舐めさせる。
きょうこも3人に身体を弄ばれても抵抗するよりも、積極的にチンポを求めて淫らに乱れて喘ぎまくっている。
「村山はん 長いこときょうこ先生のおめこに入れとるなあ」
「まあ 待てや。わしはこんなマンコは久しぶりなんやし、もうちょっと味あわせてんかい…」
「まっちゃんなんか、もう出しそうやで…」
「村山さん、ほんまでっせ…」
「わかっとる わかっとるがな」
村山はきょうこのおめこの奥へと、ズボッズボッと腰を強く打ちつけ、腰の動きが止まっておめこの中にザーメンをたっぷりと出している。
きょうこはわしのチンポを咥えながら、嗚咽しながら喘ぎ、そのときまっちゃんもおっぱいに挟んでたチンポからザーメンを出し、きょうこの顔までかかっている。
「おおぅぅ こんな出たんは今までなかったわ、ほおぅ まだチンポを締めてきよる…」
「村山はん かわりまひょか」
村山がチンポを抜くとおめこからはザーメンが流れ出てくるが、わしはそのままおめこにチンポを突っ込んで、腰をグイグイと動かす。
村山とまっちゃんはザーメンを出したあと、きょうこの口に持っていきザーメンを絞り出しながら、二本のチンポを舐めさせる。
「村山さんのと交互に舐めて、また立たしてや。頼むで先生」
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