村山さんはニンマリと久志さんと松太郎さんに目をやって
「どえらいことを口に出して言うんやなぁ・・・こんなわこうてかわいい顔して
マンコにチンポを入れて無茶苦茶に犯してってかいなぁ・・・そやから、マンコをこんなにぐにょぐにょと・・・」
村山さんはずいきの茎が入ってるおまんこに指を奥まで突っ込む・・・
「うぎゃああ・・・ああ、指じゃダメ・・・もっと太いのがいいの・・・」
私は自分でも思いもよらぬ淫語を悲鳴に近い喘ぎ声を出して言ってしまう。
もう、火がついた身体は自分ではどうしょうも無かったのだ。
「きょうこ先生、口にもおっぱいにもってか・・・と言うことは、きょうこ先生の身体を
無茶苦茶につこうて犯したらええんやな、そんなんやったら俺らにまかしとき 」
村山はんがおめこを指で弄ってるけど、きょうこ先生が座ってる新しい椅子がおめこ汁で汚れとるし
まっちゃん、先生をベッドに運んで村山はんも一緒にやったろかいな・・・きょうこ先生のお願いなんやしな・・・」
私は久志さんと松太郎さんに足を持って抱えてベッドに放り投げられた。
「さあ、村山はん、きょうこ先生を好きなようにつこうてや・・・自分で無茶苦茶にやってって言うとるんやし」
「そやなぁ・・・わしはこんな若いおなごのマンコが使えるとはな・・・拝ましてもらうだけでよかったんやけど、このおなごに頼まれたら・・・」
私は頭を熱でやられたように、身体くねらせ、足を自分で広げて早く欲しいって顔をみんなに向けた。
おまんこを指で広げて、クッパーしながら、村山さんを物欲しそうな目を向ける・・・
村山さんがペニスをしごきながら、私の股の間に腰を入れ、おまんこのずいきの茎を抜いて、その茎をペニスに擦り付けてから、ペニスの先でクリを叩いて擦る。
「うわああ・・・早く・・・早く・・・」
今までにない喘ぎ声をあげながら、ペニスを求め出した。
「わしらとやっとったときよりもええ声出すんや・・・近所にも聞こえるで」
(まあ、ここはみんな同じ女ばかりやからな・・・まあ、ええか・・・)
久志さんは私の口にペニスを突っ込み、おっぱいを鷲掴みにして、松太郎さんは私にペニスを握らせて
もう片方のおっぱい掴んで乳首を摘む。
村山さんはクリをペニスで弄ってから、ズボッとおめこに入れゆっくりと出し入れする。
「こ、これたまらんマンコやなぁ・・・わしのチンポをパクパクと咥えてくれとるわ」
「そやろう、村山はん、先生のおめこは名器やろう・・・」
「おう、名器やなぁ・・・こらなんぼでも使いたなるなぁ、ほれ、見てみい おなごがわしの腰に足を回しとるで」
私は更なる快楽を求め、ペニスを口に咥えて涎を流し、松太郎さんのペニスもしっかりと扱いている。
もう何も恥ずかしさのカケラも無くなっていた。
ただ、快楽を求めるメスだ・・・。
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