村山はニンマリとわしとまっちゃんを見て「どえらいことを口に出して言うんやなぁ… こんなわこうてかわいい顔して、マンコにチンポを入れて無茶苦茶に犯してってかいなぁ… そやから、マンコをこんなにぐにょぐにょと…」
村山はずいきの茎が入ってるマンコに指を奥まで突っ込むと、きょうこは悲鳴に近い喘ぎ声を出す。
「きょうこ先生 口にもおっぱいにもってか…と言うことは、きょうこ先生の身体を無茶苦茶につこうて犯したらええんやな。そんなんやったら俺らにまかしとき 」
「村山はんがおめこを指で弄ってるけど、きょうこ先生が座ってる新しい椅子がおめこ汁で汚れとるし、まっちゃん 先生をベッドに運んで村山はんも一緒にやったろかいな。きょうこ先生のお願いなんやしな…」
まっちゃんと一緒にきょうこの足を持って抱えてベッドに放り投げる。
「さあ、村山はん、きょうこ先生を好きなようにつこうてや。自分で無茶苦茶にやってって言うとるんやし」
「そやなぁ…わしはこんな若いおなごのマンコが使えるとはな…拝ましてもらうだけでよかったんやけど、このおなごに頼まれたら…」
きょうこは身体くねらせ、足を自分で広げて早く欲しいって顔をし、おめこも広げて村山を見ている…
村山がチンポをしごきながら、きょうこの股の間に入りおめこのずいきの茎を抜いて、その茎をチンポに擦り付けてから、チンポの先でクリを叩いて擦る…
今までにない喘ぎ声をあげる。
「わしらとやっとったときよりもええ声出すんや… 近所にも聞こえるで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み、おっぱいを鷲掴みにして、まっちゃんはきょうこにチンポを握らせて、もう片方のおっぱい掴んで乳首を摘む。
村山はクリをチンポで弄ってから、ズボッとおめこに入れゆっくりと出し入れする。
「これたまらんマンコやなぁ… わしのチンポをパクパクと咥えてくれとるわ」
「村山はん そやろう、先生のおめこは名器やろう…」
「おう、名器やなぁ。こらなんぼでも使いたなるなぁ。ほれ、見てみい おなごがわしの腰に足を回しとるで」
きょうこはチンポを口に咥えて涎を流し、まっちゃんのチンポもしっかりと握っている…
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