知った上で、媚薬を飲み干す・・・。
するとカッと身体が熱くなった・・・。
特に下腹部から熱いものがこみ上げてくる。
(はああ・・・そんな・・・熱い・・・おまんこが・・・焼ける)
火照ったまま、沢口さんに近づく・・・・・。
震える手で、お茶で濡れてしまったズボンを脱がしていくが、足元まで下ろすと
湿っていたせいで足がなかなか抜けない・・・。
仕方なく片方ずつ足から脱がそうとして、私は向きを変えて、沢口さんお尻を向けてしまう格好に・・・。
その時だった・・・沢口さんの手がお尻を触った。
ピンクのユニホーム越しに沢口さんの手が、私のお尻の形を確かめるかのように撫で回しす。
生地が薄手なせいで、指先の感触までしっかり伝わってくるのがわかった。
(沢口さん・・・に・・触れれてる・・・)
全く期待していないと言ったら嘘になる・・・淫夢の中での出来事が現実になり始める。
「ちょっと・・・沢口さん・・・ダメですよ・・・」
だけど、沢口さんの手を退けるまでしない・・・。
その事が、私が抵抗しないと沢口さんは感じる。
お尻の周辺から、股間に向けて指は這い回る・・・。
それは、私がノーパンではなくTバックショーツだと指先に伝える。
沢口さんは、自分の妄想だったとわかるが、もう後戻りできない。
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