帰宅した彼女、夫はまた夜勤で帰って来ない…。
その夜寝室で、今日の沢口さんとのことを思い出していた。あの沢口さんの大きいモノが頭から離れかった。ムラムラとした気持ちがどうにも抑えきれない、彼女の手は知らないうちに、胸と股間に伸びて行く…。
(あ、ダメです…沢口さん…そんな事…あぁっ…)
沢口さんにレイプされる事を想像してオナニーしてしまう。
時を同じくして、沢口も彼女のことを妄想していた。今日の彼女のことを思い出しながら…彼女が後ろを向いて、雑巾を絞り中腰になっている時、突き出たお尻にはパンティラインがうつっていなかった…今だに彼女がノーパンだと勘違いしている沢口は彼女が自分の近くに来た瞬間、ピンクのユニホームのパンツを上から確かめるように触り出し、無理矢理に脱がしていく…。
(ダメ?いいじゃないか…下着も履かないで…大事なところが丸見えじゃないかのか?)
沢口もまた彼女をレイプする妄想を繰り広げていたのだった…。
日が変わり、翌朝…。
昨日の事できっと嫌われてしまったから今日の午後は彼女が来ないんじゃないかと気にかかっていた。
そして、家の敷地に施設の軽自動車がやって来た…。
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