「よし、わかった。明日ブラックズ様に献上できるよう申請を上げる。無事通ればすぐにドクターに改造してもらおう。32番、お前なら改造も受け入れると思っていたよ」
話がまとまり、余計なことを考えなくてもよくなったのか、管理戦闘員の目つきがオスの目つきに変わる。
「さぁ、もう一回…♪」
戦闘員はまたゴムを着け、サクラは仰向けに横たわり脚を開いた。
媚びる目つきで男を誘うと、舌をねっとりと絡めてまた快楽に堕ちていった……。
翌日
日頃の実績が買われ、ブラックズへの献上が許された。
夕方にはドクターのいるラボに連れて行かれ、全身麻酔で意識が遠のいていく。
目を覚ますと、あの部屋ではない個室に1人横たわっている。しばらく眠っていたような感覚。
いつもより少し胸元が重たいが、とりわけ大きくなっているわけでもない。ただパンパンに張っているのがわかった。
サクラは自分の胸を触り、少し揉んでみるとピュッピュと母乳を吹き出した。
男性の射精の感覚に近いのかはわからないが、射乳する感覚は初めての快楽の味で、サクラはしばらく1人で乳を揉みしだいてオナニーを始める。誰でもいいから今すぐハメてほしいと思いながら。
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