「んっ…んっんっ…ちゅるっ…ちゅっ…ちゅっ…♪」
他の奴隷はほとんど気を失っており、あれほど飛び交っていた喘ぎ声は静まり返ったいる。
そんな中あれだけ犯されたにも関わらずサクラは監視員のオチンポをしゃぶり綺麗に精液を舐めとっていた。
「はぁ…っン…嬉しいです…皆様のオチンポを悦ばせることが私の幸せです…♪」
そう答えながら頭の済でブラックズのことを思い出していた。
過去囚われていたときにまだ未熟だったサクラに快楽を教えこんだ男だった。
あの頃の組織は今ほど大きくなく選ばれた精鋭のみで作られていた。
そんな中でモルモットのように弄ばれ肉体まで改造されてしまった。
言うなればサクラの仇討ちの相手でもある。
近づくことができれば隙をみて逃げ出せる…それが出来なくても何か弱点を見つけられれば仲間が来た時に助けになるかもしれない。
「も、もし宜しければ幹部の方にも御奉仕させて頂きたいです…♪私のおっぱいもオマンコも気に入って頂けるように頑張りますからぁ♪」
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