爆乳を揺らし唾液まみれの舌をぐちょぐちょと絡ませて…
腟内はオチンコを挟みながら雄を悦ばせよううねり興奮したように膨張する肉棒の感覚にサクラは雌として満たされていた。
「んっぁ、ぁあ…ッ…♪オマンコイぐっイぐぅ…っっぁああー…ッ!」
戦闘員が射精すると同時にプシュップシュッと潮を吹きながら絶頂する。
戦闘員がゴムにザーメンを出し切る間もカクカクと腰を痙攣させ甘イキを繰り返す。
オチンポが抜き取られた穴はゴムを引っ張るように収縮していた。
「ぁ、ン…ッ♪あ…、ありがとうございます」
貰った使用済みのコンドームは首輪に引っ掛けるのがルール。
その数が多ければ多いほど性奴隷としての価値が高くなり雌としてのヒエラルキーが上がっていく。
そしてまた近くにいる戦闘員へ視線を向ける。
今度は四つん這いになり肉尻を左右に引っ張りながらオマンコとアナルを見せつけている。
「32番、どちらでもお使いになれます…オマンコでもアナルでもお好きな方でオチンポズボズボしてくださぁい♪」
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