「こんなスケベなカラダ、使わずに置いとくのがもったいねぇぐらいだなぁ?」
噴射する愛液に戦闘員の身体も竿も濡らされながらも、ヒクつく穴に身体を寄せていく。
「じゃあいただきま〜す♪」
ずっぷり♪
ひと突きで奥まで侵蝕され、目から火花が散るような快楽に深アクメ。
戦闘員の愛のない無慈悲なピストンも快楽でしかなく、ビュッビュと潮を撒き散らす。
「今日はイエローに一発蹴りを入れてやったぜぇ。のこのこ逃げ帰ってく様、最高だったなぁ♪アイツらに勝った日のマンコが最高なんだわ♪」
同僚が敗北した報告を聞きながらオマンコを使われ、本当は悔しいはずなのだが、今のサクラは快楽のほうが優先で…。
チンポに媚びるようにオマンコを締め付けて射精を促している。
全ては自分の中で気持ちよ〜く射精してもらうために。
「おっ、おっ、♪32番のマンコの具合いいな♪明日からも使ってやろうかぁ?」
【もう少しで落ちるかと思います。是非とも続けて行きたいので置きでもかまいません。明日からまたお相手願いたいです】
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