「ぉっ……ぉご…っ…♪」
喉奥に一気に射精され嘔吐きながらも飲み込んで行く。
口内いっぱいに広がる青臭いザーメンの味。
最後まで搾り取るように口をすぼめて吸い尽くしごくんっと喉を鳴らしてみせた。
「はぁ…っ…口便器を使っていただき…ありがとうございました、ぁ…♪」
教えられた言葉が自然と口から出ていく…
久しぶりのフェラで完全に奴隷スイッチが入ってしまったのか、弄ってもいないのにオマンコからびゅっびゅっと愛液が飛び散っていた。
(っ、だ…いじょうぶ…だって一度乗り越えられたんだから…また頑張ればいいだけだから、だから一回くらいなら、きっと大丈夫…)
そう自分に言い訳しながらサクラは両手でオマンコを広げ、通路を通る戦闘を誘うように腰を振ってしまう。
腹肉に乗る程の爆乳と大きく膨らんだ乳頭、その下でパックリと開いた穴は雄を興奮させるのは簡単で…
目があった戦闘員にレロレロと舌を見せてフェラの真似事をすれば唾を飲みながらすぐに近寄ってきた。
「っぁ、ん…奴隷番号32番です…わ、私のオマンコ使っていただけませんか♪」
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