「うおっ♪おふぅ…♪」
見慣れない新人の性技に驚きながらも、チンポへのトロけそうな快感にみるみるうちにフル勃起。
下品な舌づかいや表情、あたりに響く卑猥な水音も相まって、ものの数十秒で射精感が高まり、、、
「おおっ、出る出る出るっっっっっっ」
グイとさくらの頭を持って引き寄せ、喉奥深くにゴボゴボと精子を流し入れた。
意図しない射精だったのか、戦闘員は恥ずかしそうにしながら、
「お、オマエいいじゃないか。明日はハメに来てやるからな。32番、覚えとくよ」
そう言い残して去って行った。
サクラはゴクリと喉のザーメンを呑み込むと、久しぶりのオトコにすっかり奴隷のスイッチが入ってしまう。
『そう、私がこんな気分になってしまってるのは薬のせいだから』『だから1回ぐらいチンポを受け入れても薬のせいで、自分が堕ちたことにはならない』
自分にそんな言い訳をして、『カラダの疼きを抑えるために1回だけ』とマンコを使ってもらうことを考えた。
通路を歩く戦闘員に穴がよく見えるように指で広げて見せながら、媚びるような視線を送った。
その様はすっかりあの日の32番の姿に見えた。
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