(さすがに足を避けおったか。
だが、明らかなセクハラにも文句を言ったりはせん、と。
これなら少し強引に行っても……。)
一輝は里奈の反応を見ながら、更に体を寄せる。
「そうそう、ご近所付き合いは大切ですからな。
ところで奥さん、新居に越して来て何かお困り事はありませんか?
例えば……お子さんも大きくなって来て、お子さんの目が気になって旦那さんと中々エッチ出来ないとか。
まあ奥さん程魅力的な身体してたら、旦那さんが放っとかないとは思いますが。
旦那さんとは週何回位エッチしとるのかのぅ?」
一輝はニタニタといやらしい顔付きで里奈の顔を覗き込み、里奈の腰に左手を回し右手で里奈の太ももを撫で回しながら、あからさまなセクハラ発言をする。
(ほぅ、ブラジャーは水色の花柄レース付きか。
奥さんに良く似合う清楚な下着じゃ。
パンティもお揃いか、後で確かめさせて貰うとするかの。)
※元投稿はこちら >>