「ぐへへっ、ワシの醜い顔を近付けられるのがそんなに嫌か?
それにしても奥さん、可愛いだけでなく整った綺麗な顔立ちしとるのー。
ワシはアンタを初めて見た時から、こうして濃密なまぐわいをしたいと思っておったんじゃ。」
一輝は嫌がる里奈に更に顔を寄せて、里奈の耳元でいやらしく囁きながら、里奈の耳たぶにそして耳の穴の中に舌を這わせて、汚らしい舌でベロベロと舐め回す。
(ぐふふっ、里奈の嫌悪感から歪めるその嫌そうな表情……。
堪らんのー。
嫌悪感から顔を歪めて嫌がる女性を無理矢理凌辱するのは、本当に気分が高揚するわい。
虐め甲斐のある女じゃの、里奈は。)
一輝は左手で里奈の頭を抱え込み、ブヨブヨのタラコ唇を里奈の可憐な唇に近付ける。
醜いキモデブにキスされそうな気配を察した里奈は、鳥肌を立てながら僅かに顔を逸らして必死に抵抗する。
「これこれ、そんなに暴れて嫌がるでない。
ワシが町内の婦人会の奥様方に伊藤家の悪い噂を流したりしたら、奥さんだけでなくアンタのお子さんも嫌な思いをする事になるんじゃぞ。」
ぶちゅゅゅ〜っ
一輝に脅されて里奈が僅かに怯んだ隙を見逃さず、一輝は醜いタラコ唇を押し付けて里奈の可憐な唇を無理矢理奪い、里奈に濃厚なキスをする。
【遅くなりました。
ちょっと里奈ちゃんを虐め過ぎでしょうか?
これはムリ、という展開であれば教えて下さいね。】
※元投稿はこちら >>