対面のデスクから身を乗り出して
「もう少し腰を前に出して、浅くかけて自分の手で足を持って広げろ…」
玲奈はほかの社員の様子を気にしながら、椅子に浅くかけて背もたれに深くもたれ、両足を曲げて広げると膝裏を持つ。
「そんな情けない顔をしなくてもいいだろう。ちゃんと証拠となるような動画を撮って送ってこなかったお前が悪いんだよ。 へぇ…ストッキングの色が変わってるってことは、濡れてるんだよな。これがおしっこなのか、玲奈の淫汁なのかどっちだろうな…」
貞操帯の上からおまんことアナルに突き刺さってるバイブをグリグリ ギュッギュッと押し込んでやる…
貞操帯の横からぐちゅっと淫汁が溢れ流れ出てきてストッキングに染み込み浮き出てくる…
俺はストッキングから滲み出た汁を指で掬って、玲奈の顔の前に持っていき匂いを嗅がしてから嗅ぐ。
「僅かに玲奈のおしっこの匂いがするかな… ほとんどはスケベな匂いだろう…」
再度、スマホの動画を流して同じようなアングルから見比べて確かめる。
「ほぼ動画とは一緒だから、これは牝奴隷の玲奈だな。 違ったらそこら辺の人にも確かめてもらおうと思ってたけどな… いいか、次からは顔から全体を撮るんだぞ。 次、出来なかったらさせてやらないからな」
玲奈の青ざめた顔からは怯えた目になっている。
そして、足を広げさせたまま、人が出入りし始めるまで、赤ちゃんのおむつ替えのような格好をしている玲奈のバイブとアナルパールを動かす。
「嬉しいだろう。こんなところで気持ちよくなれるんだからな… 牝奴隷のおまんこはおしっこを漏らしたようにピチャピチャと音がするぜ」
午後の始業時間が近づいてくると、課内がざわつき出す…
「残念だな… 今はこれぐらいにしといてやるよ。 次、トイレ行くときはわかったな」
おまんことアナルのバイブとアナルパールを一旦止めて、昼の業務が始まり人が行き来しだすとまた動かしてやる…
「課長 しんどいんですか?顔色悪いですよ…」と社員が声をかける。
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