玲奈が送ってきた動画を見ると、すぐにおまんことアナルのバイブを同時に動かし
LINEで「我慢してた割には、おしっこはあんまり出てないんじゃないの?それに玲奈の顔が映ってないから… ほんとうに我慢してた? 確かめてやるから戻って来いよ」
「牝奴隷はちゃんと報告してきた?」
飯田はニコニコしながら自分の席に着き、俺のスマホを覗き込むように…
「ああ… 撮って送ってきたけど、顔が映ってなかった…」
飯田「最初が肝心だから、次はもっと引っ張ってギリギリまで追い詰めて、LINE電話とかでリアルにやらせればいいんだよ。それのほうが、羞恥心煽ってやりな…」
「人前で漏らさすのも、面白いよな」
玲奈がトイレから戻って部屋に入って来た。
今も顔を赤らめて潤んだ目で俺を見て、自分のデスクへと…
「お疲れさまでした。やっと終わったんですか?」
玲奈「そうなの… 」
飯田「課長 まだ具合 悪いんですか?」
玲奈「そんなことはないわよ… 疲れただけよ…」
「えっ 飯田は会ったのか、」
飯田「さっきトイレでね。 なんかいやらしいような切ない顔してトイレに入ったよ… してたのかな? それより、私、早いけど外回りに行くね。 例のあれを注文してくるからさ… じゃぁね…」
飯田は玲奈のところに行って「課長 早いですけど、お得意さま回りして、今日は直帰しますので…」
玲奈「ご苦労さま よろしく頼むわね…」
まだ、昼休み中なので課内には人がまばらで、居てもデスクで寝てる人もいる。
「玲奈 さっきの動画がはほんとうに、お前なのか?」
貞操帯のバイブを動かしたまま、玲奈のデスクまで行き、玲奈が送ってきた動画を流して見せながら…
「チョロチョロと出て、後は糸を引いたような汁がタラリと映ってるだけじゃ、オナってたのと一緒じゃないかよ…」
椅子に座ってる玲奈の脚をデスク越しに広げさせ
「ちゃんとバイブとアナルパールが入ってるのか、確かめるからスカートをめくれ…脚をM字に開いてな…」
「ここでなんて…」
玲奈は周囲の人を見回している…
「牝奴隷への命令だぞ」
バイブを最強にしてやる。
※元投稿はこちら >>