飯田と昼飯を食べてる時に、玲奈からトイレの許可をとLINEが来て、飯田は「そんな簡単に許可しちゃ駄目だからね。最初は厳しく躾けてやらないと甘えるから」
「なるほど。そうだよな」
LINE「玲奈 そんなに簡単に許可もらえると思ってるの?役員会が終わったら終わったって報告もないし」
そして、数分経って玲奈からは、会議室にひとりで居て、もう限界だからトイレの許可をと…送ってくる。
それから数分後、会議室の前まで行くと、気配を感じたのかドアの内側から
「俊也様の……牝奴隷玲奈です……トイレを……許可してください……」
しかし、玲奈の声は震えこもった言葉が廊下に漏れ聞こえ、今はこれでと許可してやるかと、LINEを送る。
離れた場所から会議室のドアを見ていると、玲奈はドアを開けて、辺りを見てから覚束ない足取りでトイレの方へと向かう。
そして、玲奈がトイレ前に来た時にアナルパールを動かし俺は戻る。
玲奈はその場で声を上げ股間を押さえながら中に…
入れ違いに飯田が歩いて来て…
「どうした?」と聞くと
飯田はニコッとして「おトイレよ。 覗かないでねっ…」
「課長 役員会って 今終わったんですか?長かったんですね。課長は大変ですね…」
そのとき玲奈のアナルパールはずっと動き回っているが飯田は…
「あっ だけど、課長なんだか顔色悪いですよ。大丈夫ですか?」
玲奈は飯田が話しかけているが、我慢の限界は通り過ぎ、しかもアナルパールまで…
玲奈は「ごめんなさい… 我慢できないの…」
もう飯田の前で股間を押さえ個室に入る。
「あっ すいませんでした…」
玲奈が入ると舌をペロッと出して笑って、個室のドアの前に立って聞き耳を立てている。
中からは玲奈の喘ぐような吐息が聞こえ、同時に音姫が何度も流れる…
俺はデスクでスマホを持って、玲奈がどんなアングルの写メを撮って送ってくるのかと待っている…
飯田はニンマリとした顔して戻ってくる。
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