【俺と玲奈の関係を知った飯田は、俺には言わずに相談してた女に対して厳しくきついアドバイスをし、玲奈は牝奴隷と知っているので… これで進めますか?】
玲奈は役員会へと出て行くときに、困惑した顔で俺を見ている…
飯田が席に戻ってくると「課長 役員会に行くのに顔を赤らめて行ったよ… 色気を出してさぁ…」
「そうかぁ… 打ち合わせが長引いて、焦ってたんじゃないかな」
飯田はそうかなぁ…ってどういう顔をして、俺を覗き込む。
「そんなことよりさ。さっきの続きで、排泄管理するのに、最初はどう始めたらいいかな?」
飯田「今日も牝奴隷には貞操帯着けさせて、バイブを入れてやってるんでしょう?」
「ああ、バイブとアナルパールをな… お前が言ったとおりに大きいのを…」
飯田「小は勝手に出せるけど、大は貞操帯を外してやらないと駄目だからね。その牝奴隷にトイレに行くときは報告するように言って、ちゃんと写メを遅らす。そして、大のときは、あんたが立ち会ってやるのはどう?」
俺は飯田の話を聞いてニンマリする。
「そうだな。それいいよな」
飯田はすかさず「今すぐに言ったら…バイブを動かしてないなら、わかりましたって返事が来るまで動かしてやりなよ」
俺は玲奈にLINEで「玲奈 今日の今から、お前がトイレに行くときは、俺に許可を受けてから行くんだ。行ったらその場で証拠として写メを撮って送るんだぞ。命令だからな」
飯田は俺が打ってる横で下を向いて笑っている…
(あの課長が藤原の言ってた牝奴隷だったなんて… ふふっ 面白くなりそう…)
飯田「送った?バイブも動かしてやらないと…」
役員会の真っ最中に、玲奈はLINEに気づき、送ってきた内容を読んで啞然としている…
そして、突如貞操帯のバイブが動きだす…
一方、俺はなかなか返事が帰って来ないのでバイブを強にする。
飯田は頻りに玲奈からの返事がきたか、俺に聞いてくる。
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