全身を震わせ涙を流してる玲奈を見下ろし
「玲奈 あとはどうしたら、いいのかわかるよな。 もう、プライドなんて玲奈にはないんだよ… 俺の従順な牝奴隷になるって決めたんだよな」
玲奈の顔の前にしゃがんで、頬を掴んで顔を上げさせる。
「涙を流したら許してもらえるとでも思ってるの?」
ニヤッと玲奈を見つめて頬を叩き立ち上がる。
玲奈は膝をついたまま身体を起こして、震える手で俺のズボンに手をかけチャックを下ろしてチンポを出し、涙目のまま舌を出して竿を舐め亀頭を咥える…
俺はスマホを片手に持ち貞操帯のバイブとアナルパールを緩めたり強くしたり、交互に動かしたり同時に動かしている。
玲奈はその度に舌の動きを止めたりチンポを離して、腰をくねらせたり震わせている…
床には貞操帯から漏れた淫汁が広がっている。
「離さずに咥えるんだよ… 止めて欲しいんだろう 役員会まで時間はないよ…」
おまんことアナルの強い刺激に耐えながら、チンポを根元まで咥え頭を動かし、ジュボッチュポッ…と激しい音をたてて舐めている。
バイブとアナルパールも最強になり、玲奈はチンポを咥えながら喘ぐが、俺が頭を押さえて喉奥へと
そして、ザーメンをたっぷりと吐きだす…
「こぼすなよ こぼしたらずっと動いてるぜ…」
玲奈は口を窄めてチンポを離さずに、嗚咽しながら飲んでいる…
チンポのザーメンを舌で拭き取らすと、おまんことアナルのバイブを止めてやる。
「止めるのは役員会の間だけだからな。 それと、このあとここ予約が入っているから、牝奴隷玲奈が漏らした淫汁 ちゃんと拭くんだよ…」
玲奈は膝をついたまま、まだ荒い息をして俺を見ている。
「玲奈 忘れてない?お礼は…」
「俊也さま ありがとうございます…」
俺は先に出て、玲奈は自分の内腿に垂れた淫汁を拭き、床の汚れも拭き取って服装を直すと、自分のデスクへ資料を取りに行って急いで役員会へ行く…
飯田「長かったね」
「う うん 役員会の資料を説明してたから…」
飯田(えっ?藤原も課長も資料なんて持ってた?)
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