「排泄管理かぁ… 飯田の経験からは1番効果があるんだな。 あの牝は守れるかな…」飯田に話しを聞きながら、デスクで身体をくねらせ苦悶してる玲奈をチラチラとみる。
飯田は「今は貞操帯まで出来てるんだから、やってみればいいよ。 何ら手伝うからさ…」
「そうだな。従順な完全牝奴隷にしてやるか… 尿度プラグってのも試してみるかな」
玲奈は俺と飯田を気にしながら、デスクを立ち上がってふらつきながら、俺たちのデスクに来る。
「藤原くん 今 いいかなぁ。 打ち合わせスペースに来て…」
目を潤ませ普段とは違うトーンで俺に言ってくる。
ニヤッと振り返り「いいですよ。飯田と打ち合わせしたら行くので、課長 先に待っててください 」
飯田「なんか 今日の課長はいつもと違うね。まだ、二日酔い残ってる?女女みたいになってるよな…」
「そうだな。それか昨日俺に迷惑をかけたからかもな…」
玲奈は打ち合わせスペースに入り、俺が来るのを待つ…
椅子に座るなり玲奈の貞操帯のバイブとアナルパールが同時に動きだす…
俺はスマホを操作しながら、飯田とは続きを話ししばらく放置する。
飯田「あんた 行かなくていいの?かなり時間がたってるよ。 がんばれ 手伝ってやるから…」
おもむろに席を立ち玲奈が待ってる打ち合わせスペースへ入る。
「失礼します。 課長 お待たせしましたね」
ニヤニヤしながら入ると、玲奈はスカートの上から股間を押さえ
「もう ダメ…」と首を横に振って懇願の涙目になっている。
「玲奈 何が もうダメなんだ。 ちゃんと俺にお願いをしないと、牝奴隷の分際でダメって言うことはないよな…」
座ってる両足をデスクの上に乗せ、脚を大きく広げさせる。
貞操帯の股間部分からは昨日のザーメンが混ざった淫汁が滲み出ている。
「早くもおまんこから垂らしていやらしい匂いもしてるじゃないか… それでどうして欲しいんだよ」
「お願いします。玲奈のおまんことアナルのバイブを止めてください。 これから役員報告会があるので、このままじゃ… 藤原くんお願いします」
「業務だから止めてもいいけど、お願いするのにその態度はおかしいよな」
玲奈はデスクに乗せてる脚を下ろして、床に正座をするが、おまんこのバイブとアナルパールが奥へと突き刺さるようになって、正座もままならず尻を突き上げた状態で頭を下げている。
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