夜中、突然バイブが低く振動し始めた。
「んっ……!」
声を殺して、布団の中で身体を丸める。
次はアナルパールが蠢き始めて、交互にオンオフを繰り返される。
もう、頭がおかしくなりそう。
夫が隣で寝てるのに、腰が勝手にくねって、
太ももをぎゅっと閉じても、疼きが止まらない。
涙が枕に染みて、
「やめて……お願い……」って、心の中で叫びながら、
でも身体は正直に熱くなって、
結局、何度も小さなイキを繰り返してしまった。
朝、目が覚めた瞬間、スマホが震えた。
藤原くんからLINEの通知。
「牝奴隷玲奈 おはよう。久しぶりに入れた玲奈のマンコは凄く俺のチンポを締めて気持ちよかったよ… 今日も会社で楽しもうね」
読んだだけで、顔がカァッと熱くなって、下腹部がキュンって締まる。
夫がキッチンで朝食の準備をしてる音が聞こえるのに、私は布団の中で身体を震わせて、
すぐに返信なんて打てなくて、
ただスマホを胸に押し当てて、息を殺した。
夫に「おはよう」って声をかけられて、
「うん、おはよう……」って答える声が上ずってる。
朝食を食べながら
突然、貞操帯のバイブとアナルパールが同時に強振動で動き出した。
「あっ……!」
スプーンを落としそうになって、
夫が「どうした?」って振り返るから、
「なんでもない……ちょっと手が滑っちゃって」って誤魔化して、
子宮の奥に残ったザーメンが振動で揺れて、
熱いものがまた溢れそうになる。
会社に行く電車の中でも、振動は止まらない。
座席に座ったら奥まで沈み込んで、立ったら擦れて……
何度も声を殺して耐えた。
会社に着いて、エレベーターを降りた瞬間、
藤原くんと飯田さんがこっちを見て立ち上がる。
「おはようございます。 課長 今日はもう大丈夫ですか。昨日はかなり酔ってたし、旦那さんに怒られませんでしたか…」
二人の視線が痛い。
「ありがとう。おつかれさま……えっ、大丈夫よ……」
言葉の途中で、アナルパールが突然動き出した。
「んっ……!」
声が漏れて、腰が屈む。
慌てて藤原くんを睨むけど、彼はただニコニコしてるだけ。
飯田さんが「課長、上田部長が今度は逃さないぞって、おっしゃってましたよ」って言う声が遠く聞こえて、私は席に座って、身体を机に預けて息を整える。
始業のチャイムが鳴って、みんなが仕事に取りかかる中、
私はもう、顔が紅潮して、時折腰をくねらせてしまう。
(飯田さんへの相談シーン)
飯田は俺のデスクに肘をついて、長い髪を耳にかける仕草をしながら、薄く笑みを浮かべた。
「へぇ……藤原くん、誰かさんを完全に手なずけたんだ?」
俺が軽く肩をすくめると、飯田はさらに顔を近づけて、声を潜める。
「うーん、それなら排泄管理かなぁ。尿も便も許可制にしてみたら?貞操帯にアナルプラグ固定して自由にさせない。尿道プラグもあるよ。これは、ちょっと高いけど遠隔で弁の開閉が可能だけど少し太いから、人によってはかなり痛がるかな、金出せば手配してやるけど?排泄管理ってやつ、要するに「トイレの権利を全部奪うプレイだよ。
これ、BDSMの中でもマジでヤバいくらい心に効くやつで、相手の頭の中をガッツリ支配できるぞ。
まず、排泄って人間の超基本的な「自分でコントロールしてる」って感覚の象徴じゃん?
それを「許可がないとできない」ってことにされると、相手は「私の体はもう自分のものじゃない」って実感せざるを得なくなる。
毎日「トイレ行っていいですか?」って主人に頭下げて頼むようになるだけで、もう心の底まで「私はあなたの所有物」って刷り込まれちゃうんだよ。」
効果はこんな感じ、まずは無力感からエグい。
おしっこ我慢して膀胱パンパンになって、痛くて泣きそうになってるのに「まだダメ」って言われたら、プライドなんて粉々。
「自分は弱い存在だ」って思い知らされて、主人に頼るしかないって気持ちが強くなる。
次は、恥ずかしさが快楽に変わる
漏らしそうで死ぬほど怖い→やっと許可されて出したら超安堵→その瞬間が気持ちよすぎて頭真っ白になる。
普通の羞恥プレイじゃ味わえないレベルの屈辱が、だんだん「これが快感」になっていくんだよね。
そして、日常全部に染み込む
家でも、会社でも、外出中でも、尿意感じたら即「主人に許可もらわなきゃ」って思考が自動で出てくるようになる。
もう「特別なプレイ」じゃなくて「普通の生活ルール」になっちゃうから、24時間ずっと主従関係が頭から離れなくなる。
さらに、依存が半端ない
我慢→解放の繰り返しで、「主人でしか味わえない究極の快楽」を覚えちゃう。
精神的にも身体的にも「主人なしじゃ生きていけない」ってレベルまで落ちていく。
要するに、排泄管理ってのは
「身体の最後の自由すら奪う」ことで、
相手を「ただの奴隷」から「心の底から主人に服従する存在」に変える、最強クラスの調教方法なんだよ。
ただし、現実でやるなら健康第一でね。長時間我慢させすぎるとマジで体壊すから、ちゃんと安全にやらないとダメだよ。
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