玲奈が帰ったあと
(今日の玲奈は今までで、一番可愛かったよな… みんなの前で苦しそうに耐えて、困惑しながらもマンコを濡らして感じて、辛そうにしてた玲奈… あの課長が完全に俺の牝奴隷になってる… ヘッヘッ 玲奈おやすみ…)
スマホを見ながらアプリで、貞操帯のバイブとアナルパールを交互に入れたり切ったりし、飯田から何度も着信があったのに気づき、言い訳を考えながら俺は眠りにつく…
朝、目覚めると玲奈にLINEで「牝奴隷玲奈 おはよう。久しぶりに入れた玲奈のマンコは凄く俺のチンポを締めて気持ちよかったよ… 今日も会社で楽しもうね」
そして、玲奈は家族の朝食を作ってるのか、会社へ行く準備をしてるのかと、思いながら貞操帯のバイブとアナルパールを強にして動かす…
会社に行くと飯田が二日酔いなのか寝不足のか、不機嫌そうな顔で俺を見て
「何してたのよ…何回も電話したのにさあ…」
「ごめん ごめん 課長がさぁ… 酔ってトイレから出てこなくて、その後ももどして 仕方なく家まで送って旦那さんに引き渡したから… 」
飯田「ほんと?あんたずっと課長の横にいたからさぁ… それに課長もあんたにべったりくっついてたし…」ニヤッと笑っている…
「それよりお前はどうだったんだよ。1番若い僕みたいヤツ 」
「エヘッ ご想像に任せるわ」
玲奈が出社してくると、俺と飯田は席を立って
「おはようございます。 課長 今日はもう大丈夫ですか。昨日はかなり酔ってたし、旦那さんに怒られませんでしたか…」
俺と飯田に玲奈は「ありがとう。おつかれさま… えっ 大丈夫よ…」
そのとき玲奈の貞操帯のアナルパールが動き出す…
玲奈も立ち止まり声を漏らして腰を屈め、俺の方を見て睨むようにして自分の席へと…。
飯田「課長 上田部長が今度は逃さないぞって、おっしゃってましたよ」
玲奈は「そうなね。飯田さんは遅くまでお付き合いしてくれたの?あとで電話入れとくわ。ありがとう」
「まだ、課長はお酒が残ってるんじゃない、歩き方がさ…」
始業のチャイムが鳴り、みんな仕事をはじめると玲奈からLINEで「止め お願いだから 仕事ができない」
玲奈を見ると、すでに顔は紅潮して時折身体をくねらせている…
「わかっよ」とLINEを送ってアナルパールを切りにして、マンコのバイブを動かす。
玲奈はホッとしたのもつかぬ間で、また身体を震わせ困惑した顔で俺を見て、マンコの刺激に耐えるしかなかった…
しばらくして、俺がまた玲奈にLINEをおくる。
「止めて欲しいなら、俺のとこまで来てお願いしろ」
俺はそのあと飯田と仕事の打ち合わせをはじめる…
「飯田 それより従順な奴隷にするには、貞操帯のバイブだけじゃなく、一緒に何かやってやったほうがいいかなぁ… どうだ、お前の意見は…」
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