玲奈の両足を肩に担いで、パンパン…とゆっくり大きく玲奈の尻を強く打ちつけマンコの奥深くまで突き上げ、玲奈は狂ったように悶え、喘ぎ声も絶え絶えになって叫んでいる。
「いいんだよ。イキたいなら何度でもイッて… 久しぶりの俺のチンポがいいんだろう… ほら… 」
淫らな玲奈の顔を見ていると、俺も興奮し腰の動きは速くなり、ガンガンとマンコを突き上げる。
「いやらしいマンコだよ。 俺のチンポを離したくないのか、キツく締めるじゃないかよ…」
マンコを突く度にギュッギュッと中は締まってきて、そのたびに淫汁が溢れ噴き出ている…
玲奈は絶頂を迎えたのか淫らな喚き声を発し、乱れに乱れマンコが締まり身体を仰け反らせてる…
「玲奈… 」
マンコの奥に突っ込み動きを止めると、チンポから勢いよくドクドクとザーメンを流し込む。
玲奈の脚を下ろすと玲奈は俺に抱きつき顔を胸に埋める。
「玲奈 俺もだよ… ずっと飼ってやるからね」
涙と汗と淫汁で汚れてる玲奈にキスをして、舌を絡めて口の中を舐め回して唾液を吸って流し込みながらも、マンコからチンポを抜かずに…
「ほら、まだまだ玲奈のマンコの中に居たいって 俺のチンポが言ってよ…」
唇を重ね胸を揉みながら、ザーメンが流し込まれたマンコをまた勃起したチンポで突く…
その後も体位を変え四つん這いにしたり、俺の上に乗せたりして、何度も玲奈の中に出し、俺も玲奈もぐったりと重なり合ってしまう。
やがて玲奈は家に帰らないと…言ってシャワーを浴びに行くが、俺も一緒に入って
「俺の匂いを消さないように洗ってやるよ…」
そう言うと玲奈にシャワーをかけ胸とかはお湯で洗い流してやり、下半身はお湯をかけただけで上がらせる。
「玲奈の身体は俺のものだからな。マンコにはザーメンを溜めたまま帰るんだ。当然だろう」
玲奈は少し困惑した顔で俺を見つめる…
「なんだ…その顔は…」
胸を掴んで乳首を摘んで捻り、唇を乳房にチューッと吸い付きキスマークを付ける。
「玲奈 帰る時もこれを着けて帰るしかないよ。下着なんて持ってないだろう…」
さっきまで着けてた貞操帯を見せ、マンコとアナルのバイブを外して、新たに普通の大きさのバイブとアナルにアナルパールを付けて、貞操帯を玲奈に装着する。
「どうだ… 気持ちいいのか、可愛い顔になってるよ。 心配しなくてもちゃんと遠隔で動くから心配しなくていいからね…」
目の前でスマホを弄ると、貞操帯のバイブとアナルパールが動く…
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