加藤信一
「もう瑠璃の身体中がザーメンでドロドロだな。…この格好で街を歩いていたら、本当に変態だって知られちゃうんだろうな。
まあ、このあとに服を買いに行くから問題ないか。…そろそろ降りないといけないから、出したいやつはぶっかけちゃってくれよな。」
その言葉に周りのチンポを扱いている男達は手の動きを早める。…ドプッ、ドプッとザーメンがエロい身体に向かって飛び散り、瑠璃の身体を汚していく。
残念そうではあるが瑠璃に射精をしてしまうエロ頭の男達は、今の位置からどこに買い物に向かうか思い浮かべチンポをしまっていく。
「それじゃあ、このあたりで終わりだ。…瑠璃もたっぷりザーメンを浴びられて嬉しかっただろ?」
解放された瑠璃のワイシャツを真ん中辺りの2個だけとめるとデカパイの谷間が、下はTバックの食い込む割れ目が丸出しになっている。…そのワイシャツもザーメンで濡れ瑠璃の肌を透けさせていた。
【この秋葉原のエロビルで買い物と思っていました。試着室プレイや使用しているところを撮影することにより無料化などを考えていました。
でも流れ的にこのタイミングで終わるのがいいのかなと。
すごく楽しかったです。】
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