黒縁眼鏡
「おっ、俺でいいのかい?…嬉しいねえ。こんな娘よりも若い娘に選んでもらえるなんて。
俺の小遣いじゃ風俗通いもできないから、ピチピチの女の子に触るのだって久しぶりだよ。」
選ばれた黒縁眼鏡はワイシャツの胸ポケットに録画状態のスマホをレンズだけ出るようにしまうと、スボンから勃起チンポを出したままの間抜けな姿で一歩近づく。
加藤信一
「おっ、本当にご指名しちゃうなんて、瑠璃もチンポをいっぱい出されてスイッチが入っちゃったのか?
コッチに遠慮なんかしないで、好きなように触ってやってくれよ。…確かに俺が妄想オナニーばっかりしていたのを見つけて連れ出したが、いつかは自分から痴漢されに来ていただろうからな。」
そう黒縁眼鏡に言うとワイシャツを左右に広げ、瑠璃の卑猥な裸体をさらけ出させる。
※元投稿はこちら >>