「ただエロい格好で歩いてきただけなのに、ずいぶんとギャラリーが集まってきちゃったみたいだな。…まあ、瑠璃は処女喪失から抜かれずにホームレスに見られながら俺に種付けされちゃう変態だから、最高のシチュエーションだよな。」
そう周りの瑠璃狙いのの乗客に聞こえるように言うと、左手で背中側のワイシャツの裾をたくし上げていく。…次第にあらわになっていく片側は強く揉まれて赤くなっている瑠璃の生尻。そして食い込むお尻の谷間を上りきった先にTバックであることを示す真っ赤な紐が見えてきた。
「ほら、瑠璃のファンの方々がイヤラシク育ったお尻をガン見してくれてるぞ。…みんなが瑠璃のお尻を触りたくって仕方がないんだろうな。」
ワイシャツの裾をTバックの紐に差し込み下ろせないようにすると、そのまま自分のポケットからリモコンを取り出す。…周囲の男たちにそれをゆっくりと見せたあと、そのスイッチを押す。
リモコンの小さな液晶に番号が表示されると、瑠璃のオマンコの中に入れたリモコンバイブが弱く振動しながらうねり始める。
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