「なんだかAV嬢と間違われているみたいだな。…まあ、こんなに明るい人がいっぱいなホームに、乳首スケスケでTバック丸出しで尻を揉まれている女は、普通はいないもんな。
でも普段は清純なふりをしながら通学してても、こうやって男たちに変態なのがバレていたずらされたがっていたんだろ?」
エレベーターを降りホームを歩きながらも生尻を揉むのはやめない信一。…そして立ち止まったのは乗り降りが激しい階段付近の待機列だった。
今まで歩いてきてすれ違い、見返してしまった男の一部がついてきていて、さらに階段を上がってきた男が尻を揉まれている瑠璃の後ろ姿を見て、もしかしておこぼれにあずかれるかもと並びはじめいつも以上に列が長くなる。
「さてと、瑠璃は無事に買い物する駅まで到着できるのかな?…まぁ、瑠璃にとっての無事ってどうなのか分かってないんだけどな。」
そう言っているうちにホームに入ってきた電車。…降りてきた男性客は頬を染め発情した表情の瑠璃を見てぎょっとし、ワイシャツの襟元からのぞく深い谷間や突き上げるデカ乳首の突起を見てニヤニヤする。
降車客がいなくなると、今度は乗車することになるが。信一は瑠璃のお尻を掴み、しばらくは開かない側のドアを背にしその正面に瑠璃を抱きしめる。…ワイシャツ1枚の乳房は2人の間でつぶれ、信一の勃起したままのチンポが瑠璃の腹へと突き当てられる。
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