自分のようなキモデブオヤジが雌ガキを連れ回す優越感にニヤニヤと気持ち悪い笑みが浮かんできてしまう。…次第にすれ違う人が多くなってきた通りを歩いていると、不釣り合いな2人を見比べてて女は嫌悪感を、男は瑠璃を凝視しエロい視線を無遠慮に向けてくる。
「ちょっと電車に乗って買い物にでも出かけようと思ってな。…せっかく念願の肉便器デビューを果たしたんだ。それにふさわしい服でも買ってみるからな。」
そう言いながら歩いていると、2人のマンションから近い駅へと到着する。…まだまだ乗降客が多い時間帯で、帰宅してきた男たちがが瑠璃のことをイヤラシイ目で追っている。
改札を抜けると、エスカレーターではわざと二人並んで乗り込む。…瑠璃の後ろに立って見上げてみれば、ワイシャツの裾からTバックを履いたお尻が丸見えの状態である。
「さっきから男たちが瑠璃のエロい身体を見て興奮しているみたいだな。…このまま顔まで覚えてもらえば、通学の時も楽しく痴漢してもらえるんじゃないか?」
隣の瑠璃に囁きかけると、後ろの男たちに見せつけるように瑠璃の生尻を鷲掴みにする。
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