みっともなくガニ股に広げたままのオマンコからは子宮に収まりきらなかった子種汁が瑠璃の淫汁とともにドロッと溢れ出している。
「ホームレスに見られながら完全に蕩けちまってるみたいだな。…このまま俺のチンポを一晩中覚え込ませるのもいいんだが、このまま部屋にこもっているのも勿体ないな。
変態肉便器志願な瑠璃だからな。…ここは願望をかなえてやるとして、とりあえずはこれ以上ザーメンが溢れ出さないように栓をしておくか。」
そう言って力の入らない瑠璃の脚から、もとから意味をなしていないオープンクロッチのショーツを剥ぎ取る。…そしてかばんに入れて持ってきていたリモコンバイブを取り出すと、力が入らず抵抗できない瑠璃のオマンコへと挿入する。
信一のチンポとは比べるまでも無く小さいが、抜けにくい形状のバイブは膣口の締め付けに合わせて呑み込まれる。…そしてバイブが落ちないようにするためだけに真っ赤なTバックショーツを履かせる。
「ほら、散歩に連れて行ってやるから、今エロ下着の上にこれを着るんだ。…普段は清純なふりをしているんだから、白が似合うんだろ?」
そう言って渡したのは部屋から持ってきていた信一の半袖のワイシャツ。…瑠璃が着ればミニ丈のシャツワンピくらいの丈にはなるが、生地は薄くエロ下着はもちろん肌の色やデカ乳首の形までもが透けてしまうものだった。
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