クリチンポを強く摘まれ、潮吹き絶頂をさらけ出す瑠璃。…オマンコが痙攣するたびに噴き出す潮が、ベランダ下のホームレスへと降りかかる。
その潮を浴びヤジを飛ばしながらも、ザーメンを撒き散らしていくホームレスたち。…チンポは萎んでいくが、次は自分が瑠璃のオマンコを使えるかもしれないと期待しギラギラとした視線を向け続けていた。
「瑠璃の変態っぷりがホームレスの皆にしっかりとお披露目できたみたいだな。…これからムラムラしたときには公園に散歩に行けば、身体中をザーメンまみれにしてもらえるな。
さてと…悪いな、今日は俺が予約済みなんでな。
公園に散歩に連れ出すかどうかは考え中だ。…運が良ければ連れ回しにいくから、期待しないで待っててくれよ。」
瑠処女を奪い、さらに肉便器として瑠璃を自由に使える極上の優越感の中でホームレスたちに言うと、再び瑠璃の両脚を抱え持ち上げて部屋の中へと戻る。…大きく開かれたオマンコからは弱々しくもまだ潮が漏れ出し床を汚していくままに、ベッドの上へと下ろす。
※元投稿はこちら >>