「ふぅ、やっぱり瑠璃のオマンコは生オナホとして最高の使い心地だな。…2発目のザーメンもイヤラシク搾りとってくれるんだからな。
でもさすがに2発目は飲み干しきれなかったのか?…せっかく注いでやったのにこぼしちゃってるじゃないか。」
ホームレスたちとの格の違いを見せつけるかのように白濁した愛液まみれで力強く勃起したままのチンポをさらけ出したまま満足気に呟く信一。
だが脚をガクガクさせつつザーメンを漏らしてしまうのを見て意地悪く言うと、瑠璃の両脚を後ろから抱え上げ、女児にオシッコでもさせるかのように持ち上げる。…両脚は大きく左右に広げられる、まだ絶頂の痙攣が収まらずに蠢くオマンコがホームレスに晒される。
「ほら、生オナホになってる瑠璃の淫乱オマンコがホームレスたちに丸見えになってるぞ。…ずっと使ってもらいたくって妄想オナニーしていた肉便器代わりのオマンコに視線が集まってるな。」
そう言いながら今まで瑠璃が身体を支えるために掴んでいた手摺部分に両脚のふくらはぎを引っ掛けると、左手で腰を抱えて身体を支える。…そしてホームレスに見せつけるように視線を巡らせたあと、右手を割れ目へと伸ばし勃起したままのクリチンポを摘み扱いていく。
※元投稿はこちら >>