ホームレスたちはその瞬間を見逃すまいと目を見開き瑠璃が犯されるさまを凝視している。…そしてその手は何年・何十年と女を忘れたままのチンポを扱き上げ、まるで瑠璃にぶっかけようとしているようでもある。
「ほら、ホームレスたちも瑠璃のことを孕ませようとザーメンをぶっかけたがってるぞ。…ほら、最高のエロ声を響かせて楽しませてやるんだぞ。
んっ!…ほらっ、抜かずの2発目を注ぎ込んでやる。その孕み袋をパンパンに膨らませて受精させてやるから、しっかりと受け止めろよ!」
さらに犯すスピードを速めるとパンッパンッパンッパンッと連続してぶつかり合う音が鳴り響く。…瑠璃も限界が近いのか締め上げる痙攣が不規則になっているところに、その音がピタッと止む。
瑠璃の足先が浮き上がるほどにオヤジチンポに突き上げられたまま、子宮口にザーメンが再びぶちまけられる。…今日3発目の射精とは思えないほどの勢いでチンポが脈動し、子宮口から胎内へと子種を注入し続ける。
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