「んっっ、淫乱っぷりを見てくれるギャラリーが増えたって分かった途端に急にチンポを締め上げて、瑠璃の身体は本当にエロ肉便器特性が高いんだな。
ここで瑠璃の犯されているホームレスが噂を広げたら、あっという間に公園の性奴隷アイドルになれちゃうだろうな。…さすがに学校とバイトを休むわけにはいかないだろうから、公園に散歩に行くときにはタイマーで時間管理をしておかないとダメだからな。」
瑠璃を犯しながらもどこが的外れなアドバイスをしている信一。…それは瑠璃というよりも公園のホームレスや今もベランダ越しに聞いているかもしれない見えない住人たちに向けてのものでもあった。
それは瑠璃の心配をしているわけではなく、瑠璃の身体を共有しつつも存分に楽しもうという言葉だった。
「ほら、わざわざ瑠璃のエロ声を聞きつけて見に来てくれたんだ。…そろそろ種付けアクメを見せつけてやろうじゃないか。
ホームレスのオカズになれるように、我慢なんかしないでエロ声を響かせてやれよ。」
そう言うと腰をぐっと掴み、チンポを捩じ込む速度を上げていく。…パンッ、パンッと連続した肉がぶつかり合う音とグチュッ、グチュッと生々しく絡みつく卑猥な水音が鳴り響き、その力強さに押し付けられる鉄柵もギシギシと軋みを訴え、瑠璃の乳房が卑猥に歪みはみ出している。
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