どう言い繕ってみても、その声には妖しい艶を帯び男に媚びるような響きが含まれている。…そしてエロ下着をまとい全裸のキモデブオヤジに立ちバックで犯される姿をさらけ出されてしまえば、オヤジチンポ好きなドM肉便器であることが一目瞭然である。
「何を言っても瑠璃の今の姿を見てたらオヤジチンポ用の変態肉便器にしか見えないんだよ。…先に募集しておけば、その柵からはみ出したみっともないデカ乳首に手を伸ばしてちぎれるくらいに弄り回してもらえたのにな。
これでさっきまで処女だってなんて信じられないよな。…いいチンポが都合がつかない日にはベランダでオナニーすればいいじゃないか。瑠璃のエロ声を聞かせてから散歩に出れば、ホームレスのオジサンたちが喜んでザーメンを注ぎ込んでくれるって。」
そう言いながら瑠璃の腰を引き寄せるとともにチンポを突き込む力強くリズミカルなストロークで瑠璃の膣奥を責め立てる。…パンッパンッと腰がぶつかり合う音が瑠璃の喘ぎとともに暗い公園に響いている。
ガサッという小さな音が聞こえた方に視線を向けて見れば、メスに餓えた目をしたホームレスが手の届かぬ2階のベランダで犯されている瑠璃を見上げながらチンポを扱いていた。
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