「瑠璃のエロい喘ぎが公園中に響き渡っちゃうんじゃないか?…この部屋の位置も丸わかりだからな。オジサンがいない時にも瑠璃を犯してくれるチンポには事欠かないな。」
じっくりと瑠璃のオマンコをかき混ぜながら、公園の方を見渡してみながらニヤリと笑みを浮かべる。
瑠璃の身体を上へと持ち上げ、ズボッと音が鳴るほどの勢いでチンポを引き抜く。…持ち上げられたオマンコからは溜まりに溜まった愛液がベランダへと滴り落ちる。
「ほら、瑠璃だって見たいだろ?…自分の部屋から見た公園がどうなっているのか?
ちゃんと散歩に連れ回してやるから、今はベランダから本当の肉便器にされた姿をさらけ出してやるんだな。」
瑠璃を下ろしベランダの手摺を持たせて公園に向かって立たせる。…そして腰を両手で掴むと立ちバックの格好で瑠璃のオマンコへとオヤジチンポを一気に捩じ込む。
今までよりも両手も腰も自由に動かせるので、瑠璃を犯し喘がせることに気を向けることができる。
腰を叩きつけるようにチンポを突き込み、瑠璃の膣肉を掻き分ける感触を楽しむことに集中していく。…子宮口を押しつぶすだけのチンポの圧力から、膣口から子宮口まで何度も何度も掻き分け抉るようなストロークで、本当に犯されるチンポを覚え込ませる。
【はい。またのタイミングで】
※元投稿はこちら >>