「ほら、オナニーじゃどんなに頑張ったって串刺し散歩なんかできないだろ?…オジサンに使われることしができないなんて最高の体位だろ?」
そう言いながら歩いていくと、ベランダに出る窓を開ける。…興奮に火照った身体に涼しくなってきた夜の空気があたり、防音の効いた部屋から外へと出てしまったことを嫌でもか感じさせられる。
「今日だって妄想していただろ?…公園でホームレスの肉便器にされたいって。…部屋に籠もったままじゃ、おじさん以外の男たちのチンポを楽しむこともできないんだから、瑠璃の喘ぎ声を響かせてオスを誘い込んでみたらいいじゃないか。」
2人の住んでいるマンションのベランダは大きな公園の方を向いていて、そこにはホームレスも住み着いていた。…そのホームレスにも聞かせるかのようにベランダに出ると、瑠璃の身体を腕の力だけで上下に揺すり始める。
グチュッ、グチュッと卑猥な音が鳴り出し、子宮口をチンポが押し上げる。…抱え込まれているせいで信一との身体にさっきよりも密着し、その胸毛が瑠璃のデカ乳首を擦り上げる。
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