「大丈夫だって、この部屋で妄想オナニーでイメージトレーニングしていたんだろ?
毎日毎日オヤジチンポに使われてザーメンタンクにされるのを期待していたんだ。…一発分じゃあ物足りないって、イヤラシク生オナホが絡みついてきているじゃないか。」
ゆっくりと瑠璃の腰を前後に揺らしてやれば、子宮口がゴリゴリと削られるかのように硬く熱い亀頭で擦られる。…そして膣口からはチンポと絡み合うニチュニチュと卑猥な水音が鳴り響く。
「これじゃあ、ただ瑠璃を喜ばせるためにセックスしてやってるだけだよな?…相手がいないと出来ない体勢で種付けしてやらないと可哀想だよな。」
腕に力を入れると反動をつけて瑠璃を抱えたままの立ち上がる。…駅弁の体位で瑠璃を抱えると、そのまま部屋をゆっくりと歩き出す。
一歩ごとにチンポが子宮口を突き上げるとともに、床へと愛液がしたたり落ちていく。
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