「あかんなぁ やよいちゃんのお汁は止まらんで、このままベッドに行って寝たら、汚してまうしなぁ… また、おっちゃんのチンチンで塞ごか」
やよいを俺の方に向かせて、俺も起き上がり勃起してるチンチンの前に座らせて、チンチンの先でクリトリスを擦り膣口にトントンと当てて…
「ほらぁ… おっちゃんのチンチンにやよいちゃんの汁がまだ付いてるしな。これでしばらく塞ご。もう痛ないはずやさけ…」
俺のザーメンが口の周りに付いてるやよいは目を瞑って頷く…
ウンウン…ちょっと期待しとんのかな…
膣口にチンチンを押し付けて、やよいの腰を俺の方に引き寄せると、チンチンはおまんこに亀頭が入る…
「力は抜きや…そのまま腰を落としてええしな」
やよいは少し苦しそうな顔をしてるが、向き合ってる乳輪の回りを撫で乳首をツンツンと軽く弾いている…
それと同時にチンチンを突き上げると、小さいやよいのおまんこの中にグニュッとチンチンが入る。
そのまま腰を動かさずにやよいの腰を掴んで、ゆっくり回したり前後左右にと動かす。
「お股はどや?もう痛くないやろ… これでこのままいとこか」
苦しそうながらやよいは頷く…
しばらくすると、また家の電話がなる。
「こんな時間に 姉ちゃんかぁ? もしもし… ああいるで、今テレビ見とるんや…うん わかってる。寝かせるわ」
姉ちゃんからの電話をチンチンを入れられてるやよいに渡す…
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