痛みなのか快感なのか、やよいは喘ぎ声を出しているが、目は虚ろで意識は朦朧としているようで…
「あかんのか… 何があかんのや 心配せんでええからな… 」
チンチンを動かしながら、やよいの腰を両手で持ち抱えゆっくりと、しかし、グィッ グィッとおまんこの中を擦りながら突く。
色っぽい顔つきになっとるわ。目をトロンとさせておまんこが気持ちようなっとるんかな…
俺も我慢できんぐらい気持ちええんやで〜やよいちゃん わかるかぁチンチンがビクッンビクッンとしてきとるわ
「そうかそうか… やよいちゃん あかんかぁ それでええんやで気にしんとな… おっちゃんがいるさけな… 」
やよいの腰を掴んで抱えてゆっくりだが、小刻みに腰を動かしやよいのびちょびちょになってるおまんこの中を刺激し、奥へと入れている。
チンチン根元まで入っていきよるで… ちゃんと咥え込むんや
やよい 意識あらへんのか?気持ちよすぎるんか?そのくせおまんこはきつうて締めるわ。
もうたまらん… 処女のおまんこに中出しや…
意識朦朧としてるやよいの表情をニヤニヤと見ながら、腰の動きは速くなりクィクィズンと…
俺は我慢に我慢をし腰を動かすが…
遂にやよいの中で熱い塊を爆発させる。
ザーメンは一気に出て止まることなくおまんこの中に出ている…
「おおぉぉぉっ… あかん… はぁっ… 気持ちええぇ… はっぁ… 止まらんわ…」
※元投稿はこちら >>