「そうか そうか 痛いんや… せやけど、お汁を止めやなあかんしな… 気を紛らわそか」
チンチンを押し付けたまま、やよいのクリトリスの周辺を触れるか触れない感じで撫で回し、時折クリトリスをグリグリと弄る。
「どや?ちょっとは気がまぎらって痛ないか?」
チンチンを持って膣口を押し広げるだけでなく、上下左右にチンチンの先っぽで擦り、また押し込むと同時にクリトリスを汁の付いた指の腹で撫で回す…
これで喘ぎだしたらこっちのもんやな…
止まるどころかペチャペチャおまんこが言うとるわ。
やよいの顔も痛いって言ってたのが、次第に淫らな顔つきになってきて、
「また変な感じやわ…おっちゃん…」
体をやよいの方に乗りかかるようになり、クリトリスと一緒に膨らみかけてる胸を触って、乳首を撫でて指の腹で弄る。
「やよいちゃん… ここも気持ちええんか…乳首も固くなっとるんや 」
そのときソファの横にある電話が鳴る
「ええ…また姉ちゃんかぁ…」
更にやよいの身体に覆いかぶさるように電話を取ろうした瞬間
「あっ」
同時にやよいも声上げ叫ぶ…
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