「ホンマに困ったなぁ…おっちゃんの指や舌では、やよいちゃんが気持ちようなって止まらんしなぁ…」
やよいのおまんこを広げてペロン ペロンと舐めあげ、やよいをニンマリとした顔で見上げて
「せや、やよいちゃん このソファに横になり、おっちゃんので塞いで止めてみよか…」
やよいがソファに寝ると、足の間に入ってチンチンを突き出し
「おっちゃんのチンチンの先で、お股から出てくる汁を塞ごか… おっきいからこれでな… ふっふっ…」
チンチンを握ってやよいのクリトリスに膣口をチンチンの先で、擦ったりなぞったりして、膣口を広げて先っぽを押し付ける。
「ほれ、お股にピッタリや。これで止まるわ」
やよいもおまんこにチンチンで塞がれてるの見て、これで止まる?おっちゃんのチンチンからも出てるのに…
「大丈夫や。こうしたら…」
チンチンの先で膣口をなぞって、グッと少しだけ押し付ける…
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