「美味そうに舐めてるんやな・・・アイスは美味いか?・・・お腹壊さんか?・・・」
うちが意識して舐めて食べてると思ったのか、叔父さんはうちを覗き込み、お腹の辺りをさすりながらその手をスカートの上からクリトリスの辺りを撫で、お股をおチンチンに押し付ける。
両手を握りしめ、未曾有の快楽に耐えていた。
「あふう・・・おっちゃん・・・そんなことしたら、うち・・・たべられへんやん・・・はああ・・・」
「気にしんとゆっくり食べたらええんゃ・・・」
(ヘッヘッ・・・俺はやよいをちゃんと食べてんで、ホンマ操り人形のようやな・・・このままやったら逝ってまいそうや・・・)
叔父さんのおチンチンの先からも汁が出て、うちのお股汁と一緒になり、ビチョッ・・ぐちゅう・・・グチュッと音がして、膣口を押し広げてるような感覚に酔いしれる。
本番も知らない、無垢な反応は叔父さんから理性を奪う。
「食べたなぁ、アイス食べたし体は冷たいやん。そやけど、やよいちゃんのお股は熱いで・・・わかるかぁ〜 こっちはいっぱい汁が漏れてるわ」
「う、うん・・・おっちゃんのおチンチンも・・・熱いもん・・・」
(少し提案です。圭介さんはお姉さんは興味無いですか?
もしあれば、やよいの部屋には見守りカメラがあって、この先の展開で
ママが関係に気付いて、黙らせる為に近親相姦ていう展開もどうでしょうか。
ご意見お願いします)
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