やよいがパフェを注文し、店員が去る。
「あかんかぁ… せやけど、なんとも言えん、ええ気持ちになっとるやろ… 胸の先っちょも立ってるやん」
服の上から浮き出てる片方の乳首を、指先でツンとつつきチョンと弾く…
「ヘッヘッ 恥ずかしいことあれへんで、誰でもこうなるんや…」
そう言うと、俺はやよいを乗せたまま座席を深く座り直すと、チンチンの先っぽがおまんこの膣口に嵌って刺さるようになる…
俺はニンマリとしやよいが動かないよう、腰を掴むと店員がパフェを持って来た。
「きたきた 美味そうやん。さあ食べ…」
やよいはスプーンを持って食べてるが、身体はブルッと震えている。
俺はやよいの腰を掴んだまま、何度もチンチンをグィッグィッと力を入れて、やよいのおまんこの膣口を広げるように動かし、苦悶のような顔をして食べてる姿を見ている…
ふっふっ… ピッタリ嵌っとるわ。このまま腰を突き上げたら入るんちゃうかな… まあ、処女やし小さいおまんこやから無理やけどなぁ… 小さいながらもおまんこが蠢いとるなぁ…
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